お知らせ


[宅配のめがねやさん偏光グラス受注会]

宅配のめがねやさん!今年も1月25日フィッシングサポート海遊にやってきます。


偏光グラスの重要性

1月19日バージョン


船長目線の偏光グラス

当船の船長後藤が偏光グラスをつける理由は、魚を探す事、波を見る、流れを見る、沢山の理由がありますが、一番の理由はとても浅いリーフをフルタイム全天候に置いて把握しておきたいことから利用しています。


安全の為、がかなりのウエイトを締めてます!


晴天で鏡張り

空は青、しかし水面は鏡張りのようなナギの状況ですと、船をぶつけてしまう位浅い場所ですら見えない事があります。お客様を案内しながら操船しているとそんな浅瀬に緊張が走る瞬間が多々あります。


曇天の荒波

波を縫うように操船してお客様を安全にポイントへお連れする上で重要なのが、波を如何に先読みし、行けるか行けないかの判断を下す事が難しく感じます。


朝まずめ夕まずめ

朝まずめ夕まずめば暗くなるため地形の把握が非常に難しくなります。まだうっすら明るいくらいの時間帯の浅瀬地帯は緊張が走ります。


夜間の航行

これはあまりない例ですが、夜間は非常に視界が狭くなり他船の灯なども見えずらくなるため、特に緊張が走る航行となります。


宅配のめがねやさんで作成した偏光グラスは船長それぞれのシーンにあったカラーやレンズの種類(偏光レンズやサングラス)、度の調整、100種類以上のフレームからチョイス可能です。


湿気の強い宮古島でも非常に曇りにくく、見えやすく、様々な状況下でサポートしてくれます。アフターケアも対応してくれます。


釣り、ダイビング、漁、宮古島で船を操船する人は皆浅瀬の緊張感を感じていると思いますので、是非この機会に視力だけでも測りにきてください。


次回アングラー目線での偏光グラス編へ続く


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